丸運からのご提案

  • 3 より効率的な流通へ
    お客様に満足いただける、流通機能全般のアウトソーシング「3PL」「4PL」をはじめ、より効率的な流通をご提案いたします。

CASE:003 3PLのご提案

【従来】 今までは各メーカーよりそれぞれ別の便で出荷していたため、配車コストと配送スケジュールに無駄が生じやすい。

従来の流通構造

【3PL】 丸運が中継センターを設けることにより、効率を上げ、無駄な費用を抑えることができます。また、トラック台数が減るということで、CO²削減にもつながります。

丸運の流通構造

3PLとは・・・

これまで、多くの業者様、物流スタッフ、物流エリア、物流ツールを使い構築してきた物流部門全体を見直し、人材、場所、ツール、システムをスマートにし、一本化を目指すものです。物流においては、輸送費、保管(施設)費等だけではなく、物流に関わる人材、管理費、システムや通信費等も全て物流費となります。
全てにおいて、無駄や余分を省き、人材、管理、システム等を効率よく連動させ運用します。
一本化し、アウトソーシングして頂くことで、お客様は本来の業務に専念して頂けます。
3PLにより、私共がお客様の物流部となります。

3PLで何ができるの?

  • ①アナログであったり、非効率であった入荷・出荷・商品管理作業をシステム管理し、常にクリアな状況へ
  • ②物流デポ内(人、時間、ツール、レイアウト)と配送ラインの最適化をし、無駄を省いて必要なものをしっかりと運用するスタイルへ構築
  • ③配送ラインのスマート化により、リードタイムの短縮と様々なロット条件に対応
  • ④従来、発送元のコントロールにより進められてきた調達部門においても、調達物流という面へ目を向け、効率良く受入れ体制を構築
  • ⑤調達物流により、サプライチェーンの合理化。ベンダー様との合理的なリンクを目指す(必要に応じてベンダー様にも合理化の提案)
  • ⑥最適化、効率化を図る事により、これまでの人的作業、物流デポの場所を軽減し、人件費削減・管理費削減へ
  • ⑦現状の良さを残した上で、お客様1つ1つに合った物流スタイルをコーディネート
  • ⑧お客様の物流の負担を軽減することで、本来の業務に専念
物流の集約をしたい、物流に非効率を感じる、商品管理・輸送においてトラブルが多々起こる、こんな場合はご相談ください 無料物流診断を承ります。お気軽にお問い合わせください。
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